教室日記
第309回 東海外科学会 ランチョンセミナー


2026年4月5日(日)、ウインクあいちにて、第309回 東海外科学会のランチョンセミナーが開催されました。
松橋延壽教授に座長をおつとめ頂き、三重大学医学部附属病院 消化管外科 川村 幹雄先生に「Total Neoadjuvant TherapyとMinimally Invasive Surgeryの融合 ―直腸癌における究極の低侵襲治療を求めて―」、また、名古屋大学大学医学部附属病院 消化器・腫瘍外科 小倉 淳司先生に「術前治療の「影」に対する次世代の最適解 個別化治療戦略とテクノロジーを駆使した直腸癌手術」についてご講演いただきました。